利用方法(貸館)

予約と利用許可申請

①予約

予約の種類は3種類です。
a)特例予約
 ・特例予約期間:利用日の属する月の4ヶ月前の1日(※1)~同月20日(※2)
 ・対象:活動登録団体のみ
b)抽選予約
 ・抽選予約期間:利用日の属する月の4ヶ月前の21日(※1)~同月末日(※2)
 ・抽選日:末日深夜
 ・抽選結果照会期間:利用日の属する月の3ヶ月前の1日(※1)~当月10日(※2)
 ・対象:活動登録団体以外の利用者、活動登録団体のうち特例予約を利用しなかった団体
 ・その他:複数の予約をする場合は優先順位を決定する必要があります。
c)一般予約
 ・一般予約期間:利用日の属する月の3ヶ月前の1日(※1)~利用日の前日(※2)

※1:休館日の場合は、翌開館日。
 ※2:休館日の場合は、前開館日。

②利用許可申請(使用料金の支払)

a)支払い
 ・支払可能期間:利用日の属する月の3ヶ月前の1日(※4)~利用日の前日(※5)
 b)還付
 ・還付可能期間:支払日以後~利用日の前日(※5)
 ・提出書類:利用許可書、領収書

※4:休館日の場合は、翌開館日。
 ※5:休館日の場合は、前開館日。

2015年7月1日より、「公共施設予約システム」の運用が開始されました。
  →詳細ページ



受付時間

予約・利用許可申請の受付時間は以下の通りです。

曜日 受付時間
月~金曜日 9:00~21:00
第2・4土曜日 9:00~17:00

こんな場合は利用できません

    (1) 営利を目的として利用するおそれがあるとき。
       過度な受講料、教材費等の徴収及び物品の販売等により、当該利用にかかる経費を超える利益
       を上げるもの。
    (2) 公の秩序、善良の風俗その他公益を害するおそれがあるとき。
       大音量、わいせつ物の掲示、悪臭、多量の煙など、他の利用者をはじめ周辺住民等に迷惑を与
       えるもの。
    (3) 総合センターの施設又は設備その他の物件(以下「付属設備」という。)を汚損し、
      毀損し、又は滅失させるおそれがあるとき。
       容量を超える電気機使用や大量の火気使用が想定されるなど、施設や付属設備に悪影響を与え
       るもの。
    (4) 第4条各号に掲げる事業(総合センター主催事業)の実施に支障があるとき。
       総合センター主催事業に支障があるもの。
    (5) その他総合センターの管理上支障があるとき。
       管理運営上必要な施設整備工事及び修繕工事等の実施に支障を来たすもの。